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ステッカー式の看板が手頃です

昔の看板と言うと、建物にペンキでじかに描くのが当たり前でした。しかし、わざわざ業者さんがその場に行って、時間をかけて描くのでは、人件費もかかりますし交通費もかかります。そこで、最近では大きなステッカーを大型のインクジェットプリンターで印刷して、それを希望の場所に貼る方法がメジャーのようです。ペンキで描くより複雑なデザインが可能ですし、写真をデザインに組み入れることもできますので、より目を惹くことが可能です。また、でこぼこがあるとペンキだと描けないですが、伸縮性のあるエンビ素材のステッカーなら、場所を選ばず貼ることができます。それに何より、人件費などがいらないため割安でできるのがありがたいです。ステッカー式だと貼り替えも簡単ですから、情報の更新も手軽です。野外でも耐久性が高いので、長期間使用できるのも助かります。

看板を設置する場所について

看板は目立つものでなければいけません。目立つところに設置をするからこそ、宣伝効果を生み出すことができるようになるのです。設置をする場所はしっかりと考慮をしなければいけません。幹線道路に面した場所に設置をすると、それだけでも宣伝効果はあります。人通りが少ないところであれば、あまり見る機会もなくなってしまうので、設置をするだけ無駄になってしまいます。また店舗の場合には店舗の前に設置をすることがありますし、雑居ビルの中に入っている場合には、ビルに看板を設置しなければ、どこにあるのか分からなくなってしまいます。看板は宣伝と案内の両方を兼ね備えているものでもあるのです。中には自作をする人もいます。自作をすることによって個性あふれるものを作ることが出来るのです。工夫をすることもできるので、自分で作ったほうが良いと考える人も多いのです。

手作り看板のレタリング

業者さんにお願いする看板もいいですが、カフェなどなら手作りで作っても雰囲気が出て良いと思います。まずは板を塗装し、耐久性を高めるためにニスなどを塗りましょう。そして、自分でレタリングをしていきます。簡単にするには、プリンターでお店の名前などを印刷し、それを切り抜いて型紙を作るといいでしょう。上に載せてボールペンなどでなぞり、板にうっすらと下書きをつけます。それを塗料でなぞっていくだけです。少しはみ出したり、塗料がむらになったり盛り上がっても、レトロ感が出てかえって良い感じになります。二度塗りすると塗料に程よい厚みが出て、よりしっかりとした仕上がりになるそうです。防水のニスを上から塗って完成です。手作りのものは使えば使うほどいい味が出てきますので、古くなるのを気にしなくてもいいのが助かります。あたたかい雰囲気でお客さんを呼び込みましょう。

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